Archives for April 2008

M-1グランプリの楽しみ方

on April 24th, 2008

M-1グランプリは7年前に始まったのだが、そのエピソードが興味深い。大会実行委員長は島田紳助なのだが、彼は現在の自分があるのはデビュー当時から8年間続けた漫才があったからだと考えており、その漫才を辞めてしかった罪悪感から、また何か恩返ししたいとの想いからM-1グランプリをはじめたのである
M-1グランプリの参加資格は特に無い。結成から10年以内のコンビであればプロ、アマチュア、国籍など問わず出場できるのが特徴みたい。即興コンビでも参加する事ができる。毎年M-1グランプリには、さまざまな芸人が参加して視聴者を楽しませてくれている。今から2008年の開催が楽しみである。
毎年開催されている漫才のチャンピオンを決めるお笑いの祭典「M-1グランプリ」の人気は結構高いようでテレビ視聴率は30%を超えている。特に関西エリアでの人気が高い。30%といえば例えばキムタク主演のドラマに匹敵するわけだから「M-1グランプリ」の視聴率がいかに高いかが伺いしれるのである

ホストクラブについて

on April 22nd, 2008

ホストクラブで働くことになったきっかけは、中学の先輩の紹介なんだけど、まぁ、一攫千金に興味があったから。女にもてたいとかそういう気持ちはなかった。ホストクラブで働けば、女の子に囲まれウハウハと思って入ってくる奴もいることはいる。そんなに甘くはないっつーの。ま、一攫千金夢見るのも、甘いっちゃー甘いか。
ホストクラブって、実際はどんなところのだろう。ドラマなどテレビで見たことはあるんだけど、あのまんまの世界なのかな。ドンペリドンペリ~みたいな。ホストクラブ、前々から興味はあるものの、一人で行ってみる勇気がでてこない。主婦仲間の誰かが一緒に連れて行ってくれないかな~。
親には当然言えません。うちの親は固いので、娘がホストクラブ通いをしてるというだけで、卒倒してしまうかも。私にとってホストクラブは今はなくてはならないもの。至福の一時なんです。ゆくゆくは、店外で彼と会うことができるようになればいいな。あと一押しっていう感じもするんだけどな~。

on April 16th, 2008

その昔、スタア誕生と言うオーディション番組があった。花の中三トリオといわれた森昌子、桜田淳子、山口百恵が生まれた番組である。他にも岩崎宏美、ピンクレディーら錚々たるメンバーが生まれた。今ではなくなったが伝説のオーディション番組だった。この番組がなかったら芸能界の歴史が違っていたかもしれない。

映画、TVドラマなどで活躍している子役。その子供達を養成しているのが劇団ポプラだ。その劇団ポプラに入団するためには定期的に実施しているオーディションに合格する必要がある。そこの学芸会で名演技をしている君!劇団ポプラのオーディションを受けてみよう。いつかヒーローになれるぞ。

バーニングプロダクション附属のバーニング養成所というスクールがある。定期的に汐留スタジオとかでオーディションを実施しているようだ。バーニングプロダクションでは小学生から28歳の大人まで幅広くオーディションの対象としているようだ。また新人発掘という意味で未経験者も対象としてる。

ミッション・インポシブル3という映画をみた。トムクルーズが活躍するミッション・インポシブルシリーズの3作目だ。おれもトムクルーズのようにかっこよく演じてみたい。俳優のオーディションをいつか受けてやる。そしてオーディションに合格して、ハリウッド俳優になるんだ。絶対やってやる。

落語用語も覚えたら楽しいかもね

on April 14th, 2008

落語って昔の人が見るようなイメージがありませんか?とんでもありません!例えば林家正蔵のように、今の若者にも人気も知名度もある人もたくさんいます。その人たちが今の若者にも楽しんでもらえるような落語をどんどん取り入れているんですよ。若者には若者に通じる話を!一度聞いてみませんか?
落語には江戸と上方があるのはご存じでしょうか。江戸から始まり、上方に広まったとされますが、江戸は代々人気を博し、広まっていったけれど、上方は大正の終わり頃は一時期衰退を見せたそう。しかし、戦後、落語四天王と呼ばれる人たちの活躍で上方も息を吹き返し、今に至っているそうだ。
落語の独特の話し方が好きだ。というか、一人芝居のようで、落ちあり、笑いあり、身振り手振りを交え、面白おかしく話すそのやり方が好きなのだ。着物?を着て、扇子を持ち、昔ながらの格好なんだけど、内容は今風のものもあったりと。落語は特別なものではなくて、漫才とかと全然変わらないと私は思うんだけどな。
落語界では入門20年未満はまだまだ若手なんだそうです。という事は20年以上も修業を積んでやっと、一人前になれるって事ですよね?襲名もそのくらいしないと出来ないの?襲名の仕組みもイマイチよく分からないけど、名前を継げるって事は落語界でも一人前って認めてもらえたって事ですよね。

肉は体にいい

on April 12th, 2008

肉はいろいろな食べ方があるが、なんと言っても焼いて食べるのが一番だという人が多いんじゃないだろうか。僕もそう。炭火なんかで焼くと最高だ。ただ、本当にうまい店だと、冷凍をそもそもしていないため、なんと生で食える。これが実は一番おいしい食べ方なんじゃないだろうか。早い話、肉の刺身である。
肉はコレステロールや脂肪などが注目され、悪く言われることが多いようだ。しかし、たんぱく質などの栄養素を豊富に含んでいて体にいいのだ。特に豚のビタミンBはエネルギーを効率的に使うには必須の栄養素。食べ過ぎない程度に食べれば絶対に体に悪いなんてことはない。それが肉という食品の本質だと思う。
肉屋というのをすっかり見かけなくなってしまった。スーパーなどに押されているせいだろうが、残念でならない。いろいろな部位がブロックまるごと手に入ったりするのも魅力だが、なんといっても揚げたてのコロッケやメンチカツなどが格安で買えるのが嬉しかったのに。町に揚げ物のおいしい肉屋が欲しいなあ。
肉と一緒に豊富な野菜を食べれば、おいしいバランス食になる。タマネギやシュンギク、ショウガなどがたっぷり入った牛丼は、実は結構体にいい食事なんだと言える。といた生卵をかければさらさらと食べられるから、食欲のないような季節にだってよく合うし。肉という食材を上手に使った料理の代表例なのかもな。

ボクシングの豆知識

on April 11th, 2008

ボクシングをやってみようと決心した自分に、セレス小林さんの言葉を贈ります。「ボクシングはちょっとやる分には楽しいが、真剣にやればやるほど難しいスポーツだ。」自分との戦いになるでしょう。長いスパンで考えないといけないでしょう。強い心と体を手にするために頑張れよ!俺!
ボクシングをはじめる前に、一度ジムを見学したいと思いました。プロの選手もいるボクシングジムです。そんなに簡単に見せてもらえるものなのでしょうか?みんな真剣でしょうし、邪魔をしたくはありません。あるジムに聞いてみました。事前の連絡は必要でしたが気さくな方ばかりで、歓迎してもらえました。
ボクシングをやる上で考えてしまうのは、まずあの減量ですよね。いったいボクシングってどんな食事を取っているのでしょうか。まず水分。ジムの人の話では、特にコーヒーが筋小胞体からカルシウムポンプを放出する手助けをするので、脂肪の燃焼や筋肉痛の軽減に良いそうです。科学的な根拠に基づいた近代スポーツなんだな。

寺めぐりをしよう

on April 9th, 2008

寺に行きたいと時々思うことがあります。大晦日だから除夜の鐘をつきたいというわけでもありません。何だかホッとできる場所なのです。不思議ですね。寺にいると落ち着きます。日本人に生まれて良かった...と心からそう思います。たくさんの悩み事も、ここにくれば解決しそうな気がします。
寺にはそれぞれのいわれがあります。その歴史をじっくり聞いてみると奥が深く、趣があります。歴史を知る事で、その思いも変わってきます。寺へ行ってみましょう。手を合わせるだけでも、きっと心が洗われます。時間があれば、お坊様と話してみるのもいいでしょう。何か役に立つ話が聞けますよ。
寺で写真を撮りました。毎年、ここを訪れたら記念に撮影します。最近はデジカメで撮っています。撮った写真がその場で見れるし、何といっても簡単ですからね。寺で季節を感じてみませんか。これからの季節は楽しみです。梅、桜、ツツジ...花々が色とりどりに演出してくれる事でしょう。
寺の境内でよく遊びました。缶蹴り、鬼ごっこ...楽しかったなぁ。でもかくれんぼだけは大嫌いでした。鬼になるのはいいんだけど、隠れる事が嫌だったのです。寺はしーんと静まり返っていて、子供心には不気味なイメージでしたから...。そんな事言ったらバチがあたりますね。

9月の行事といえば

on April 8th, 2008

9月といっても秋の訪れはまだ当分先のようで、連日気温35度を超える「猛暑日」が続いている。気象庁の発表上、30度を超えると真夏日、25度を超えて夏日というそうだが、まだ夏日すら程遠いとは。あとひと月もすればだいぶ涼しくなるだろうか。9月の終わりを心待ちにしながら、流れる汗をぬぐった。
9月からアメリカの学校に留学することになった。日本とは異なり、アメリカでは新学期が秋から。ちょうど新入生として学業に専念できるというわけだ。3ヶ月ほどがんばればクリスマス休暇という長い休みが待っている。日本とはだいぶ習慣が違うのだが、この9月スタートというのもなかなか悪くはなさそうだな。
9月1日は防災の日。だいぶ以前に亡くなった祖母は、関東大震災を東京で迎えたそうで、毎年この日になると当時の思い出を語って聞かせてくれた。関東大震災と阪神大震災との最大の違いは、国などによる救助や支援がまったくなかったことだそうだ。それは大変だったんだろうな、と9月になるといまだに思う。

ノートパソコンの選び方

on April 6th, 2008

ノートパソコンとデスクトップパソコンの一番の違いは、据え置きにするか、折り畳んで設置場所を変えられるかの違いでしょうね。日本の住宅事情などから考えると、設置場所を限定されるデスクトップ型よりも、折り畳んでコンパクトに持ち運べるノートパソコンの方が向いているのかも知れません。
ノートパソコンは拡張性を犠牲にして小型化を進めている面があるため、その選び方には充分な考察が必要です。まずは、自分がパソコンを「何をメインに使いたいのか?」これだけは、はっきりさせる必要があります。これさえ決まれば、おのずと自分に必要なノートパソコンの機能・スペックが見えてきます。
小型で折り畳め、設置場所を選ばないのがノートパソコンの魅力でもあります。ならばまずは家庭内LANを構築し無線で自室からリビング、キッチンなど、必要に応じて設置場所を変えてみましょう!キッチンでレシピサイトを閲覧しながらの料理、リビングで家族でDVD等もノートパソコンならではですよ。

学校に行く子供の数が少ない

on April 4th, 2008

私は今でも食べ物の好き嫌いがあります。だから、子供の頃の学校給食の時間はツライだけの時間でした。でも、最近は学校の給食がおいしいそうで、その上、クリスマス給食だとか、誕生日給食の話題が食卓にのぼる。子供たちも小学・中学・高校と通う先が変わってきたので、それぞれの給食がうらやましいそうだ。
子供の部活動の応援で色々な学校、特に体育館を利用している。最近の学校はいろいろな点で設備が行き届いている。体育館の壁に暖房装置がついていたり、トイレで用を足すと、勝手に水が流れたり、あまりにも便利がよすぎて、これでいいのかと思ってしまうほどである。実は今の子供がうらやましいだけである。
子供が通っている学校では、校内で給食を作ってくれている。栄養のバランスのとれたおいしい給食を食べることで、家では迷い箸ばかりで食の細かった子供達が、中学校に進む頃には好き嫌いがなくなっている。アレルギーの子も多く食中毒の憂いもあり、職員達の苦労は計り知れない。本当にありがとうございます。
学校までが遠いわが子。学校に着くまで、いろいろと遊びながら歩いているようで、1時間も前に向かっていくのだが、付いて歩くことも出来ず、危険な目にあわないかが心配である。多くの家に子供が居れば、自分の子供と一緒の感覚で目も届くのだが、最近は、子供のいる家同士の距離も長くなり、さびしい限りです。

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